aiko、切ない泣ける歌詞まとめ

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今もなお根強いファンを持つシンガーソングライターaiko。独特のメロディーに突き刺さる切なく繊細な歌詞がとても印象的ですね。そんなaikoの歌詞の中でも特に突き刺さる歌詞をまとめてみました。aikoの曲を聴くきっかけになってもらえればと思います。歌詞の見解は個人的なのでそちらはご了承ください。実際に聴いてみて自分なりに色々考えてもらえればと思います。

【プロフィール】

出身:大阪府吹田市
所属:buddy go
レコードレーベル:ポニーキャニオン
身長:152cm
血液型:AB型
生年月日:1975年11月22日 (年齢 44歳)
生まれ:大阪府 吹田市
身長:152 cm

aikoは、日本の女性シンガーソングライター。ヒット曲に「カブトムシ」「花火」「ボーイフレンド」などがあります。シングル「あした」ででデビュー。

2019年にはシングルコレクション「aikoの詩。」をリリース。2020年1月29日にライブDVD「MY2 DECADE 2」をリリース。また2月26日にはシングル「青空」をリリース予定。今もなお精力的に活動しいます。

【歌詞まとめ】

何時何分

アルバム「May Dream」の一曲目に収録されている曲です。正にaiko節炸裂、切なさMAXの曲です。

曲の冒頭から惹きつけられます

あめちゃんあったら嬉しいな かさごそ探るカバンの中

つかんでみたらごみ屑と 偶然見つけたあの指輪

別れた彼氏にもらった指輪を偶然見つけたですね。この冒頭から別れた彼氏への切ないエピソードが歌われます。

さようなら さようなら また今度さようなら

今度ってつけたらさ 少し涙が落ち着くから

愛してる 愛してる だから 好きだよ

何時何分何曜日 空はとても晴れている

サビですが「さようなら」と「愛してる」のワードが印象的ですね。別れてもそれでもまだ愛してるという強い想いなのでしょうか。

二人

2008年にシングルとしてリリースされた曲です。ライブでもよく演奏される定番曲で、切ないメロディでありながらサビがアップテンポで聞きやすい曲です。

見つめられれば恥ずかしいけど

目を逸らしたら 気付かれそうだから

同じ様にあなたを見た 吸い込まれそうな瞬間

一緒に撮った写真の中に
夢見る二人は写っていたのね
後ろに立ってる観覧車に本当は乗りたかった…

片思いを題材にした曲だと思われます。好きな人には別に好きな人がいる主人公の心境を歌っているのだと思います。観覧車のくだりは本当に切ないです。

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